対決その1。

金曜日の蹴り集会は、親友との対決の多い日でした。
というのも先客が1名のみで、帰るまで他に人が来なかったためです。

まずは、到着早々に、
キングクラブカップが始まりそうだったので、
二人して参戦することに。

私は、U-5Rのレアル縛りで、
親友は、現行メンバーのチェルシー縛りのU-5。

先客の方は入らなかったので、
決勝戦で対決しようって約束したのに、
初戦のカルデロン・マドリード 相手にいきなり苦戦。

開始早々、カカがあっけなく先制するも、
前半30分にペペがファールをして、FKを献上。
ジュニーニョ・パウリスタにキレイに直接決められて同点。

さらに前半終了間際に、マキシ・ロドリゲスのクロスを、
アグエロにあっさり決められ逆転。

後半は、選手の配置を少し変更して挑むと、
エジルの前線奪取からの同点ゴールに始まり、
C.ロナやカカが、ゴールラッシュを始め結局5-2で勝利。

続く準決勝は、コインブラ・フリウリ相手に4-0と快勝。

そして、決勝戦。
親友のチームとの対戦。

前半は、こちらの攻撃はことごとくケイヒル&白テリーに阻まれ無得点。
反対に、アザールからのクロスをエトーに決められ1点ビハインドで終了。

後半、起死回生のために絶好調のベンゼマを投入するも、
鉄壁の守備を破れず、さらに、またまたエトーに追加点を許し、
0-2で完敗となりました。。。

いやー、テリーは白でも十分強かったです。
ケイヒルさんも良い動きをしていたので、イングランド縛りをする際は、
是非使ってみようと思いました。

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