12月29日プレイ詳細(その2)

というわけで、コンチネンタル。

ちょっと時間があったので、綺羅を引いたサテから移動。

隣が空いたのですが、先ほどまでプレイしていた人がいたので、
一旦座ったものの出ない予感がして、再度移動。

1サテだけ誰もやっていないサテがあったのでそちらに移動。

日本縛りで参加したかったのでできれば、
一人旅させてほしいと思っていたら、
なんと異動先の隣でEPCをやっていた人がそのまま参戦!!

しかも、ちらちら見えていたのですが、
前線が、LEロナウド、マラドーナ、クライフとかで、
DFもプジョルやらチアゴ・シウバやらかなりの強敵です。

立ち上げ40戦前後で順調にタイトルを獲っている様子で、
チームもかなり調子良さそうでした。

こちらの初戦は、FCムンディアル02。
出だし隣の監督さんは、絶好調みたいで前半で2点ほどとってました。
対してこちらは、攻めあぐねて後半へ。
戦術をスルーパス重視に切り替えると、相手DF陣がやや崩れ始め、
頻繁にゴールを脅かすように。

CKのチャンスから、
シュンスケ→ナカザワのボンバーヘッドのホットラインで先制!!
その後も、ゴール前のこぼれ球をカガワが決めて2-0で勝利。

2戦目も、インターセプト重視とスルーパス重視が機能して、
相手の攻撃を高い位置で止めて、
中央からの崩しがバンバンはまり4-0で勝利。

そして決勝戦。予想通りお隣の監督さんと対戦。
称号から察するにそこそこ対人経験がある人だったので、
戦う前から負けを覚悟。。。

でも、ちょっとワクワクしながらキックオフ。

KPは、CPU相手にしても先ほどのインターセプト重視と
スルーパス重視がかなりハマっていたので、そのまま継続。

以外と機能して、ロナウドに渡る前に相手の攻撃をシャットアウト。
KPの主であるハセベを中心に、ナカタ、シュンスケが
次々に相手の攻撃を止めて、そのまま彼らから前線の選手へパスを送る展開に。

主に中央を中心に、パスワークで責め立てると、
徐々に相手DFが崩れ始め、ホンダが17分に先制ゴール!
喜びも束の間。終了間際にカウンターからロナウドに独走され、
マークについたコンノを振りきられあっさり同点。

そのまま後半へ。

後半、このチームは個の突破力を期待できないで。
ボールを持ったら、人数をかけて中央からの崩しを敢行。

後半10分過ぎに、中央から右サイドに切り返したカズが、
DFを1人つって振り切ったあとに、裏を取ったカガワにパスがわたり、
シュートを打つと見せかけて、左サイドパスを出し、
走り込んできたホンダがそのままゴール!!

相手の攻撃力を考えると、もう1点は欲しいところなので、
スタミナが減り始めたホンダの代わりに好調のハーフナーを投入。

なんとか、相手の攻撃をすんでのところでしのいでいたものの、
クライフやマラドーナの超絶テクニックを抑えることができずに、
10分後にクライフ→マラドーナのホットラインに同点弾を叩き込まれました。

選手交代カズに代わりイノハを投入。
フォーメーションを4-3-3から4-2-3-1に変更。

ハーフナーをセンターに、
カガワは、中央から左サイドへ、
左サイドハーフからトップ下にナカタを移動。
イノハはボランチに。

SSが発動したイノハと好調のハセベのボランチコンビが、
良い動きを見せて相手を押さえ込んだり、
ハーフナーが意外なほどのキープ力を見せてタメを作ったり、
徐々にペースがこちらの物に

そして、後半36分。
シュンスケからのスルーパスに反応したカガワが、
ゴール前でフリーになりゴール!!!

結局このまま流れを掴んだまま、3-2で終了。
勝利できたのもうれしいのですが、日本縛りでこれだけやれたのは、
自分的には大満足です♪

続くコンチネンタルスーパーも、
ここで負ける訳には行かないと思い、気合いを入れて挑み
グレートプレミアムFC 相手に、2-0で勝利しました!!

これで、あとはS級のタイトルを獲れば全冠です〜

ちなみに、コンチネンタルの決勝時に、
排出カードをチェックし忘れていたのですが、
なんと、WDMピルロでした!!!

500円4クレで、素敵な時間と素敵なカードをゲットできました。

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