12月15日プレイ詳細(その2)

続きです。

今度はアルゼンチン縛り

先日ゲットした、付録のアグエロを投入。
スピードが19は伊達じゃないですね。

目に見えて、飛び出しの早さや、
ドリブルのスピードが上がった感じを受けました。

しかも、このアグエロさん。
「ジャイアントキリング」を持ってました!!

試合前に表示される戦力比が、37:63の時に発生してました。
これってどれくらいの差で発生するんでしょうね??

リーグ3戦目まで終了していたので、
リーグを終わらせるために4連戦したのですが、
このシーズンは無敗無失点で優勝!!

しかも公式戦を10連勝して、何かしらの称号もゲット。

でも、リーグ終了後のイベントは起きず。

次は日本縛り

先日、試合内容が散々だったので、
正直期待していなかったのですが、嘘のように動きが変わり、
リーグ戦を2連勝して、逆転優勝を決めてしまいました。

原動力は、10-11WSSカガワと10-11JTホンダ。

カガワは2試合ともキレキレで、
ペナルティエリア前で4人相手に一人で交しまくったり、
サイドに開いて、DFを引きつけてパスを出したり、
リアルカガワのようにすばらしい動きでした!!

ホンダは、逆転優勝のかかった最終戦に、
3ゴール1アシストと、モッテルぶりを発揮しておりました。
何せこのチームの得点王ですから♪

最後は、最近始めたばかりのブラジル縛り
ここ数年の現役代表メンバーのU-5Rです。

バージョン変わって最初の試合は、
リーグ戦の2戦目で、メッリョ・レガ・カルチョが相手。

連携もぼちぼち繋がり始めているのに、
前線も守備もちぐはぐな感じでした。
2-4と敗北。

前バージョンでは好調だったけど、
何か違いがあるのか、腕の問題なのか。

その後、なんとか立て直して、
若干、苦しみながらも4連勝。

試合終了後に、
「相手の条件次第になりますが、優勝の可能性があります。」
と表示され、最終戦勝利を収めるも、5勝2敗の2位で終了。

しかし、なぜかチャレンジマッチと同様の
「〜が覚醒しました」的なメッセージが表示されました。

他のチームは出なかったと思うのですが、
なんの違いなんでしょうか??

その1はこちら

「12月15日プレイ詳細(その2)」への2件のフィードバック

  1. 新バージョンになって色々イベントやら称号発生するみたいで、
    かなり変わった感あるねぇ。
    前バージョンあれだけ強かったブラジルが苦戦したり、不調の
    日本が良くなったりと何か前バージョンから変化あるんかな。
    アグエロさんは排出縛りで早速投入予定やから期待しますわ。
    新ミラン早くホンダも入れてほしいなぁ。

    1. こないだ蹴ってなんとなく思ったことは、ポゼッションがポイントかと。

      10-11からしか参戦していないので、それまではわからないけど、10-11はどちらかというと中盤を省略したカウンター気味の試合展開。11-12で競り合いながらタメを作ったり、ポストプレイが機能するようになり、さらに12-13では、中盤でボールを回しチャンスを伺うようになった気がします。

      これまでも連携が重要だったけど、より連携を意識しないといけないかも。

      ホンダは、次のミランに入れる予定です!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です