続動物連携チーム。

勝手にプレイバックシリーズ。
動物連携チームをさらに補強した3任期目のチームです。

引き続きADFJ縛り。
師弟は、カカ&サビオラ&カンビアッソだったはず。

主に白黒ですが、色々補強を施しました。
で、メンバーは以下の感じ。

フォーメーションは、中盤ダイアモンド型の4−4−2。

●スタメン
GK ホセ・サンティアゴ・カニサレス・ルイス(05-06SP)
LSB マルセロ(08-09RE)
CB アレクシス・ルアーノ(09-10RE)
CB ラウール・アルビオル(07-08RE)
RSB セルヒオ・ラモス(08-09WBE)
DMF ダビド・アルベルダ(06-07SP)
DMF ルーベン・バラハ(07-08RE)
OMF ジュリオ・バチスタ(07-08RE)
OMF マンシーニ(05-06RE)
CF カカ(09-10BRS)
CF クリスティアーノ・ロナウド(10-11WSA)

●サブ
CF ハビエル・サビオラ(06-07RE)
WG ロビーニョ(10-11RE)
CMF ルーカス(09-10RE)
DMF エステバン・カンビアッソ(04-05RE)
CB ニコラス・ブルディソ(10-11RE)

課題だったカンビアッソの上がり過ぎを考慮して、
代わりを考えていたのですが、師弟になったので、
カンビアッソはちょっとお高かった白を購入。

アンカーには、ダビド・アルベルダを起用。
確か当時はアンチファンタジスタ持ちだったような気がします。

奪取力に加えて、パスの精度も良く、展開力もあり、
上がりすぎず攻撃の起点になってくれるので、
かなりお気に入りの選手になりました。

アウベスに替えて、セルヒオ・ラモス (08-09WBE)を購入。
思っていたよりも安く手に入った記憶があります。

Cロナとは不連携でしたが、
そこは、守備力強化ということで目をつぶりました。

あと補強組が中々活躍してくれました。

バラハはスタミナに難がありましたが、
アルベルダ同様に、奪取力と持ち上がり後の動き、
パスもそこそこうまく攻守に渡り大活躍。

ドルトムントのSベンダーみたいな印象です。

マンシーニは、ロビーニョのスタミナを考えて、
サイドアタッカーのサブとして考えていたのですが、
総合力&KPムービングパスワーク持ちでスタメンに。

ジュリオ・バチスタは、トータル値と、
裏面のポジションを見てトップ下候補。

パスは微妙でしたが、個人が育つとパワーを活かしたプレイで、
前線で奪取したり、強引にDFラインをこじ開けたりと、
攻撃の起点になってくれました。

サビオラは、
バルサのものが安く手に入ったので、
何気に交換しました。

SS発動+ラインブレイクは中々凄まじかったです。

結構手応えのあるチームだったのですが、
たしかICCが取れずで結局全冠に至らなかったですよね〜
ここぞと言う時に、ファールトラブルがあったりとかで。

ちなみに、このチームは途中から
全く同じメンバーのサブチームを作りました。

次のチームへ向けての改善点や、
効果的な育成方法を見つける為です。

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