動物連携チーム。

勝手にプレイバックシリーズ。
第二弾は、動物連携チームです。

初めての運営チームから引き継いだチームです。

当時は動物連携まっただ中で、
前回のチームから師弟になったCロナ、ロビーニョを基準に
ADFJ縛りってやつで考えていました。

フリットが使いこなせなかったので、
トップ下にはCロナとロビーニョと相性が良さそうなカカをチョイス。

せっかくなら綺羅と思い、BRSカカに白羽の矢を立てました。
当時はまだお手頃価格で、数百円の出費でした。

その他は、できるだけ当時の手持ちのメンバーを主体に構成。
結果、前回の終盤とあまり代わり映えのしないメンバーに。

●スタメン
GK ホセ・サンティアゴ・カニサレス・ルイス(05-06SP)
LSB マルセロ(08-09RE)
CB アレクシス・ルアーノ(09-10RE)
CB ラウール・アルビオル(07-08RE)
RSB ダニエウ・アウベス(10-11WSB)
DMF エステバン・カンビアッソ(10-11SP)
DMF ルイス・グスタボ(10-11RE)
CMF ルーカス(09-10RE)
OMF カカ(09-10BRS)
WG ロビーニョ(10-11RE)
CF クリスティアーノ・ロナウド(10-11WSA)

●サブ
CF ハビエル・サビオラ(10-11RE)
CF ベンゼマ(10-11RE)
OMF エベル・バネガ(10-11RE)
DMF ディディエ・ゾコラ(10-11RE)
CB ニコラス・ブルディソ(10-11RE)

Cロナ&ロビーニョのサイド突破に、
後方からマルセロ&アウベスのオーバラップも加えて、
両サイドの攻撃力は中々凄まじかったです。

中央は、カカだけでなく、
ルカースとカンビアッソも結構攻撃参加して、
得点源になっていました。

後半は、サビオラ&ベンゼマが、
交代要員として猛威を振るっていましたね〜
ただ、ベンゼマのモチベーションの不安定さには手を焼きました。

カンビアッソは、守備時は非常に頼りになるのですが、
結構上がることが多いので、肝心な時にポジションを空けてしまうのが、
残念な印象でした。

あとCBの二人は、優良とはいえ白だったので、
あっけなく突破されることも多々ありました。

前任期より戦えるようになりましたが、
やはり対人戦や上級カップでは苦戦した記憶があります。

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