さらに増やそうか検討中。

現在、7チームを運営しています。

●スペイン縛り(U-5R)

まだ引けてませんが、ATLEモリエンテスを使ってみたいと思い立ち上げました。
ビージャ、トーレス、ラウールなどを全然に起用して、モリエンテスと連携のよい面々で構成。

●オランダ縛り(U-5R)

クライフを購入したので、ニースケンスやオランダトリオと組ませるために結成。
本当は、フリーで組もうと思ったんですが、オランダ人の金枠を一枚も持っていないことに気づき断念。

後々、購入することにしてとりあえずは、手持ちのメンツを集めてU-5Rで編成。前チームからのニースケンス&ダービッツが師弟でついてきてくれました。

●ドイツ縛り(U-5R)

元々現役のドイツ代表メンバーを中心に編成していたのですが、メルテザッカーさんに退団してもらい購入したベッケンバウアーを加入させました。次はベッケンさんが生きるようなメンツに変える予定。

●日本縛り(R)

代表の白カードばかりで編成。
ナガトモ&ウッチーをウィングバックにして、3-4-3でプレイ中。
CPU相手なんでそれなりの戦績を残せてます。

●レアル縛り(U-5R)

引き続きMVPクリロナ&BRSカカ&SOCベイルの3トップを試すために結成。
今のところ順調に育成中。うまく育成できればエリアとか狙ってみようとも。

●アルゼンチン縛り(U-5)

テベス・メッシ・アグエロの3トップを使いたくて結成したチーム。
しばらく放置していたこともあり、バージョンまたぎになってしまったので、年俸が一定額まで貯まれば解散予定。次はマラドーナ&カニーヒアのチーム。

●マンチェスター・シティ縛り(U-5R)

FCポルト縛りの後釜チーム。すぐに移行するつもりだったのですが、マラドーナ&カニーヒアを早く試してみたくて、一時的にアルゼンチン縛りを結成。とりあえず20試合消化をまって編成予定。

せっかく引けたので、SOCアグエロ、YGSラヒーム・スターリング、SPEコンパニなどを試してみようかと。

この7チームに加えて、また一つ増やそうかと検討中。
クラブチームでは、以前やっていた、ミラン、ドルトムント縛りや、面白かったリバプールあたりで、国別では、ベルギーやウルグアイなどもやってみたいと。

現状、1年で1チーム更新するかどうかのペース。
運営チームを増やすと1年で終わらないチームが出てきそうなんで悩みどころです。

バルサ縛りのメンバー。

メンバーが決まったので、木曜日に結成してきました。

クライフさん
(C)SEGA

監督名は、前回のオランダ縛りと同様に、
クライフ様を拝借。称号はトータルフットボールが付いたままでした。

バルサ縛り結成
(C)SEGA

U-5Rで編成。
メンバーは以下の感じです。

●スタメン
GK ビクトール・バルデス(12-13SP)リベロキーパー(S)
LSB ジェレミー・マテュー(14-15OESP)カバーリング重視(D)
CB バビエル・マスチェラーノ(13-14SP)インターセプト重視(D)
CB ラファエル・マルケス(06-07SP)ダイレクトプレイ重視(O)
RSB カルレス・プジョル・サフォルカダ(05-06SP)組織守備重視(D)
DMF エドガー・ダビッツ(12-13ATLE)ハードプレスディフェンス(D)
CMF ヨハン・ニースケンス(12-13ATLE)ダイナモ(S)
CMF シャビ(10-11WBE)ショートパス重視(O)
LWG ネイマール(14-15OESOC)フォアザチーム(S)
RWG リオネル・メッシ(11-12MVP)キープレイヤー重視(O)
CF ルイス・スアレス(10-11SP)ドリブル重視(O)

●サブ
CF バビエル・サビオラ(06-07RE)ラインブレイク(O)
RWG ボージャン・クルキッチ(10-11RE)ラインブレイク(O)
LWG アンドレス・イニエスタ・ルジャン(05-06RE)シャドーストライク(O)
CMF イバン・ラキティッチ(11-12RE)コンビネーションプレイ(O)
CB ジェラール・ピケ(08-09RE)マンマーク(S)

●SS持ち
バビエル・サビオラ(OFE:20分)
ボージャン・クルキッチ(OFE:45分)
アンドレス・イニエスタ・ルジャン(TEC:45分)
イバン・ラキティッチ(TEC:20分)

綺羅枠は、
ATLEのダビッツ&ニースケンスを筆頭に、
ネイマールと、MVPメッシ。

あと一枠はとりあえずシャビにしていますが、
流動的に変更予定。

GKはブラーボを起用しようかと思ったんですが、
SPもRGSも未所持でした。

なので、バルデスを起用。
プジョルやピケと連携が繋がりやすいので、
良しとすることに。

LSBには、前回使って中々良い守備を見せた
アビダルも考えたのですが、バルサでの
初排出のマチューを起用。

ラキティッチは、SPを持っていなかったので、
とりあえず、付録SOCを買うまでは、
シャビの控えとして11-12RE使用。

スアレスは、14-15OE版を持っていなかったので、
リバプールで使用感の良かった10-11SPを起用。

控えは、前線の3人の交代を念頭に、
サビオラ、ボージャン、イニエスタと
SS持ちのテクニシャンを揃えてみました。

スタイルはロードダウフェルス。

14-15OEになってから、
国別チームスタイルが強化されました。

ちょっと確認してみようと、
ベルギー縛りのロードダウフェルスを
数試合で試してみました。

ロードダウフェルス
(C)SEGA

元KPはコンビネーションプレイみたいです。
単純にパスワークで繋ぐというよりも、

「チーム全体でコンビネーションを意識した攻撃を行う」

ということなので、
味方との距離感を意識した動きが目立つように
なっていました。

クロスの合わせが良くなったり、
サイド、中央問わず、ワンツーで相手を崩す動きが
活発になった印象です。

あと、スタイル発動中のスタミナの持ちですが、
良くなったのかは微妙でした。

元々持つ選手と、持たない選手の差が激しいので、
持たない選手は相変わらず減っていた気がします。

ベルギー縛りは、日本縛り同様に
突出した個の攻撃力がないので、
有効なスタイルだと思います。

守備面は、どのKPに当たるのかがよくわかりませんが、
動き的には、絶えず複数人でケアをしながら、
守備をする動きが目立っていたような気がします。

対人戦で試せたのは、
ポルトガル縛り的なチームとのICCの決勝の1試合のみです。

基本的に守備に大きな破綻は無く、
たまにCロナウドやエウゼビオなどの個人技で突破され、
計3本のシュートを打たれるも、
結果的に無失点で抑えることができました。

BRSコンパニの獅子奮迅の活躍や、
BRSクルトワのビックセーブに助けられた面もありますが。

攻撃面は、サイド中央問わず、
息のあったコンビネーションで、度々DFラインを破るも、
決定力不足で中々ゴールを割れず。

前半のロスタイムに、アザールのサイド突破からの、
クロスをデンベレが頭で合わせて先取点をゲット。

後半も、押し気味に試合をするめるも、
結局これが決勝点になり、1-0で勝利しました。

ワールドトロフィーとかはやってないので、
なんとも言えませんが、以前までに比べれば、
KPの選択肢として使えるものになったのではと感じました。