ミランユニ縛り(2期目)

水曜日以来、仕事&飲み会&家の用事で蹴れず終い。

今日あたりは、少し時間がとれるかと思いきや、
娘と奥さまが風邪でダウン。

ほったらかして、外出することもできず。。。
家事等もすることになり、記事を書く時間も、
ままならない感じです。

というわけで、ぼちぼちまとめている、
過去の運営チームの紹介になります。

今回は、2枚目ICの3期目のチームで、

チーム:ミランユニ縛り(2期目)
レギュレーション:U-5
運営期間:2012年9月〜2013年3月

前身のチームに続きミランユニ縛りです。

師弟は、イブラヒモビッチ、
アンブロジーニ、アントニーニの
3人だったと思います。

●スタメン
GK クリスティアン・アビアーティ(10-11RE)
LSB ルカ・アントニーニ(10-11RE)
CB チアゴ・シウバ(09-10RE)
CB アレッサンドロ・ネスタ(04-05WDF)
RSB マッシモ・オッド(06-07RE)
DMF マシュー・フラミニ(08-09RE)
CMF クラレンス・セードルフ(06-07WMF)
CMF アンドレア・ピルロ(06-07WMF)
OMF カカ(07-08WMVP)
CF アンドリー・シェフチェンコ(08-09RE)
CF ズラタン・イブラヒモビッチ(10-11WCF)

●サブ
CF パト(07-08RE)
WG ロビーニョ(10-11RE)
CMF マッシモ・アンブロジーニ(11-12RE)
SB ジャンルカ・ザンブロッタ(10-11RE)
CB ダニエレ・ボネーラ(07-08RE)

基本的に前回と面子はほぼ同じで、補強等は数名です。

まずは前回補強して、起用せずにいたセードルフさん。

あとは、比較的お安くゲットできた、
優良白のチアゴ・シウバや、反対にそこそこした、
オッドさんを補強しました。

前回のチームもそこそこの満足感を得られたので、
微妙に不満の残る部分を補強した感じです。

1期目では、あまり試せなかった
イブラのレアKPのスイープショットを、
とりあえず堪能しました。

かろうじて.NETにデータが残っていたので、
得点ランキングは以下の感じでした。

1位 ズラタン・イブラヒモビッチ 127得点
2位    アンドリー・シェフチェンコ 34得点
3位    カカ 32得点
4位    ロビーニョ 21得点
5位    パト 8得点

スィープショットのおかげなのか、
イブラが2位以下に大差をつけて、
圧倒的な存在感を見せてくれました。

ちなみに、アシストランキングは、

1位    アンドリー・シェフチェンコ 30
2位    カカ 28
3位    アンドレア・ピルロ 22
4位    ズラタン・イブラヒモビッチ 20
5位    ロビーニョ 16

カカやピルロを押さえて、シェバがトップでした。
イブラとのコンビネーションが中々良い感じでした。

あと、セードルフさんは、
悪くはないのですが、器用貧乏感があって、
このときは、特に光るものがなかったですね。

チアゴ・シウバは、噂通りの優良白でした。

ドルトムント10-11。

前回に続き、過去の運用チームの紹介です。

縛りなど:ドルトムント10-11(U-5)
運用期間:2012年6月〜11月

先日のミラン縛りに次いで、
通算3枚目の新規ICで立ち上げたチームです。

当時、香川の活躍もそうですが、
チーム自体も、躍動している時期だったので、
なんとなくドルトムントに惹かれて結成。

起用メンバーは、10-11のカードばかりなので、
結成時には、なかかな引けなかったWSSカガワ以外は、
揃っていたので、カガワはSPでスタート。

運営途中で、引く気配がなかったので、
WSSカガワを購入するも、その後すぐに引くという、
あるある的なこともあったりしました。

●スタメン
GK ロマン・バイデンフェラー(10-11SP)
LSB マルセル・シュメルツァー(10-11RE)
CB マッツ・フンメルス(10-11WCB)
CB ネベン・スボティッチ(10-11RE)
RSB パトリック・オボモイェラ(10-11RE)
DMF スベン・ベンダー(10-11RE)
DMF ヌリ・シャヒン(10-11WDM)
OMF シンジ・カガワ(10-11WSS)
OMF マリオ・ゲッツェ(10-11RE)
OMF ケビン・グロスクロイツ(10-11RE)
CF ルーカス・バリオス(10-11SP)

●サブ
SB ルカシュ・ピシュチェク(10-11RE)
DMF セバスティアン・ケール(10-11RE)
OMF ヤクブ・ブラシュチコフスキ(10-11RE)
CF ロベルト・レバンドフスキ(10-11RE)
CF モハメド・ジダン(10-11RE)

育成面では、若手が多いので、
個人能力の育成は、星が溜まりやすいので楽でした。

反対に特殊は苦労すると思っていたのですが、
それ以上に連携が思ったほど、自然に繋がらずで、
そちらのほうが苦労しました。

当時は、黄金連携をさらに呼び出すという
技を知らなかったもので。

カガワとバリオスとグロスクロイツの3人で発動する、
コンビKP「開拓の騎士団」も残り任期数試合で、
やっと完成した感じでした。

試合に関してですが、
攻撃面では、カガワ、ゲッツェ、シャヒンなどが、
テンポの早いパス回しで、相手DFを翻弄。

また、グロスクロイツや、
両SBのシュメルツァー、オボモイェラの
サイド突破からのクロスも中々でした。

調子の良い時は大量得点を上げれるのですが、
フィニッシュワークの精度が微妙なので、
バリオスが調子を落とすと得点力不足に。

個人能力の成長とともに決定力が改善されましたが、
それでもやはり物足りない感じでした。

SS発動時のレバンドフスキや、
モハメド・ジダンはそこそこ計算できましたが、
対人相手だとやはり分が悪かったです。

守備面は、ボランチのSベンダーが、
フィルター役として結構機能してました。
奪取後のパスがいまいちだったのが少々残念でした。

あと両CBのスボティッチ&フンメルスの
チャレンジ&カバーが機能して、スタミナ切れになるまでは、
バイデンフェラーのセービングも伴って、安定感がありました。

細かい戦績は覚えていませんが、
S級のタイトルは一つも獲れなかったと思います。

というのも、このチームの最大の欠点である、
スタミナ不足のためです。

攻守ともに動き回る選手が多いのに、
前も後ろもスタミナが少ないんですよね。

前半は、対人戦や格上のCPUでも互角に渡り合えても、
後半になるとガス欠になり、リードしていても、
同点、最悪逆転される試合がかなりありました。

特に、S級タイトルの決勝でそんなことが多かったです。
やはり、スタミナは大事だと痛感させるチームでした。

最初のミラン縛り。

久々に過去の運営チームの紹介です。

今回は、1枚目ICの続動物連携改のミラーチームとして作成した、
2枚目ICの2代目チームである、ミランユニ縛りのU-5チームです。
2012年5月〜9月くらいにかけて運営していました。

当時、時間がなくて1プレイしかできないときに引き当てた、
10-11WCFズラタン・イブラヒモビッチを起用したいと思っていたら、
カカ&ロビーニョが師弟としてついてきてくれました。

というわけで、バレンシアユニ縛りに続きミランもユニ縛りでいくことに。

ただ、U-5で組もうとすると10-11から始めたので、
白カードがあまり無かったので、綺羅も含めて色々補強することに。

●スタメン
GK クリスティアン・アビアーティ(10-11RE)
LSB ルカ・アントニーニ(10-11RE)
CB パオロ・マルディーニ(01-02E)
CB アレッサンドロ・ネスタ(04-05WDF)
RSB ジャンルカ・ザンブロッタ(10-11RE)
DMF マシュー・フラミニ(09-10RE)
CMF マッシモ・アンブロジーニ(02-03REver2)
CMF アンドレア・ピルロ(06-07WMF)
OMF カカ(07-08WMVP)
WG ロビーニョ(10-11RE)
CF ズラタン・イブラヒモビッチ(10-11WCF)

●サブ
CB ダニエレ・ボネーラ(07-08RE)
CB カハ・カラーゼ(08-09RE)
OMF ケビン・プリンス・ボアテング(10-11RE)
CF パト(07-08RE)
CF アンドリー・シェフチェンコ(08-09RE)

メンバーの選出は、カカ、ロビーニョ以外は、
ほぼ初起用の方々だったので、ネットの使用感を参考にしたのと、
お手頃な費用で購入できそうな面々で構成しました。

プレイし始めの印象は、イケメンが多い(笑)でした。
イブラ、ピルロ、ネスタ、マルディーニなど、
女子だったらビジュアルで楽しめたかと。

序盤、イブラが思っていたよりも、
もっさりした印象で、使い辛かったのですが、
個人能力が溜まるに従って、圧倒的な得点力を見せてくれました。

カカ、ロビーニョは計算通りだったのと、
ピルロのCKやFKもあったりと、攻撃面は安定していました。

守備面では、フラミニの奪取力や、
ネスタ、マルディーニ、ザンブロッタなどのDF陣が、
安定した守備を見せてくれました。

あと、アントニーニが期待以上に、
良い守備をしてくたのが印象に残っています。

残念だったのは、ボアテング。
最初はスタメンで使っていたのですが、守備面ではほぼ空気で、
奪取したと思ったら、パスが不安定で相手に渡る始末。

たまに、キレキレになることがあって、
そのときは攻守に渡って、獅子奮迅の活躍を見せてくれたのですが、
パフォーマンスの見極めが難しくて起用し辛かったです。

チームとしては、最終的には全冠は達成したので、
当時としては、そこそこ満足の出来る内容だったと思います。