ベルギーの綺羅たち、その1。

引き続きベルギー縛りのお話。

最終的に、綺羅枠に選んだ選手たちが
なんだかんだで活躍してくれました。

まず1人目は、

クルトワ
(C)SEGA

まずは、13-14でのお話。

起用当初は白よりも全体的に安定感があって、
いい感じかと思いきや、使い込むほどに微妙な感じ。

取り立ててビックセーブもせず、
クロスに対してもあらぬ方向に飛び出たり、
飛び出しも遅いし、良いところなしです。

PKセービング持ちですが、PKも微妙でした。
8本連続で止めれずに、負けたこともありました。

一度だけ、ハーフタイム中のイベントで、
ペナルティーガーディンが発動したときだけ、
PKを連続で阻止してくれましたことがあったくらいです。

ご覧のように、個人も特殊もMAXですし、
ディフェンスもアップしています。
なおかつビックセーブGKまで付いててこれです。

そして、14-15OEになってからは、
付録のBESナインゴランをチームに合流させるために、
一度、白に降格しました。

バージョンアップ後の変化なのか、
12-13REも以前よりも全体的に動きが良くなっていました。

白のままで行こうかと思っていたら、
ある時親友さんと蹴りに行った時に
チェルシー縛りでBESを起用していました。

ダメダメだった部分が、
見違えるとほど動きが良くなっていました!
しかも、PKも止めること。

ナインゴランの白をゲットしたので、試しに代えてみると、
クロスに対しても良くなっていますし、
ビックセーブも結構な頻度でしてくれます。

そして、PKも止めてくれるようになりました。

やっと追加能力や数値に見合った活躍を
してくれるようになりました。

という訳で、バージョンアップで、
彼は良い方向に修正されて、
綺羅の面目躍如といった活躍をしてくれました。