初FREE。

現在、運営中のオランダ縛りチームは、レギュレーションが自身初のFREEです。

ベルギーと同じく、結成は前のバージョンです。


(C)SEGA

メンバーは以下の感じです。

●スタメン
GK エドウィン・ファン・デル・サール
LSB フランク・デ・ブール
CB フランク・ライカールト
CB ヤープ・スタム
RSB ロナルド・クーマン
DMF エドガー・ダビッツ
CMF フィリップ・コク
CMF ヨハン・ニースケンス
ST ヨハン・クライフ
ST ルート・フリット
CF マルコ・ファン・バステン

●サブ
CF パトリック・クライファート
ST デニス・ベルカンプ
ST ロナルド・デ・ブール
DMF/CB ヘドビゲス・マドゥーロ
CB ヨン・ヘイティンガ

15-16の時にクライフを購入。その際にニースケンスやオランダトリオと一緒に使いたくてオランダ縛りを検討。

当初このメンバーで始めようと思ったんですが、DF3名のフランク・デ・ブール、ヤープ・スタム、ロナルド・クーマンを持ってませんでした。それ以外のATLEの面々は、運がいいことに自引きできていて手元にありました。

不足の3名を購入すれば済む話だったのですが、クライフ、ベッケンバウアー、マラドーナを3つまとめて購入した後だったので、やや金欠気味でした。

そこで、白黒に置き換えれるメンツは置き換えて、テストも兼ねて、U-5Rでチームを結成。U-5Rのチームの状態が思った以上の好感触だったので、不足の3名とLEコクを購入して今回のチームを立ち上げました。

U-5Rチームの時に、守備の立て直しのためにDFラインに入れた、ライカールトの守備が良かったので引き続きCBとして起用。若干不安があった両SBは守備及第点以上で、攻撃参加もそこそこにしてくれるので個人的にはかなり高評価です。

そして、黒からATLEに変更した、ダビッツと同じく黒からLEに変更したコクが、ニースケンスともにがっつり中盤を締めてくれるので、守備面はかなり安定しています。

B級とA級のタイトルを回している段階とはいえ、50試合近く無失点なのは予想外の結果です。

攻撃に関しては、前線の3名の能力は言うまでもなく強力です。スタミナ不足が懸念材料ですが、控えのクライファート、ベルカンプ、デ・ブールがそれぞれ補ってくれるので交代しても遜色のない攻撃力を維持してくれます。

選手間の特殊連携が多いことも幸いして、攻守ともに連携プレイが随所に見られるので、楽しみながら試合を進めることができるので、かなりお気に入りのチームです。