無事カードが到着。

さて、稼働初日の続きです。

11時過ぎてもカードが
店舗にカードが到着する気配が無いので、
プレイを開始することに。

とりあえず、トーナメントモードを中心に
プレイをすることにしました。

トーナメントモード
(C)SEGA

とりあえず、
エンタープライズカップを取ってなかったチームで、
タイトル戦を試してみました。

今までのトーナメント形式ではなく、
4チームの総当たり戦になっています。

なので、1戦目負けても、
3戦トータルで1位になれば問題ないので、
ころっと負けてしまっても取り返しは付くようになりました。

CPUチームは、確か1stディビジョンや、
2ndディビジョンばかりだったと思います。

ある程度、WCCFに慣れている人でしたら、
育成開始から挑んでも勝てないことはないと思います。

3戦終了して、無事タイトルをゲットした後くらいに、
ようやく13-14のカードが到着。

2枚以上カードが未排出状態になると、
画面中央にエラーメッセージが、
デカデカと出たままになりますよね。

これのせいで、すごくプレイしずらかったのが、
無事解消されました。

その後、コンチネンタルカップも出てみました。
以前と同じく、ホーム&アウェイと決勝のワンマッチでした。

ですが、CPUチームがエンタープライズアップと
同レベルなので、以前よりも取りやすくなっています。

12時ごろ開催のユニバーサルカップにも
出るつもりだったのですが、気づいたら1回戦が始まっていました。
誰も出なかったみたいなので、惜しいことをしました。

最後に、ICCにも出場しましたが、
CPUは以前同様に上級ランクのチームばかり出てきました。
強さ的には以前と変わらないのではと思います。

決勝はネットワーク対戦になるのですが、
今回は準決勝で止めておきました。
特に理由はないんですけど。

ともかく今回のタイトル戦の仕様変更は非常にありがたいです。

ユニバーサルカップやプレシーズン以外のタイトルは、
スケジュールと関係なく進行できるので、
育成がすごくスムーズにできそうです。

ICC待ちとかなくなりますからね。
その分、ICCなどのS級はテンプレさんと当たる可能性が、
かなり高いので微妙かもしれませんが。