テコ入れするも。

日付が変わったので、昨日のことになりますね。

午前中、時間ができたので、
朝一からいつものセガで蹴ってきました。

オリジナルグッズのキャンペーン中ですが、
なぜがWCCF周りは無人でした。

到着するとICC終わりの、
プレシーズンカップだったので、
ベルギー縛りで参戦することにしました。

ベルギー縛りは、ちょいとメンバーを変更。

ジル・スウェルツ(09-10RE)
セバスティアン・ポコニョーリ(09-10RE)

両名とも、SBやDMFとして起用していたのですが、
守備が軽すぎたので解雇することに。

替わりに、
WG トム・デ・ムル(06-07RE)プルバック重視(O)
CB ダニエル・バン・ブイデン(10-11RE)マンマーク(S)
を加入させました。

あと、ティミー・シモンズを
ショートパス重視の06-07REに変更。
オフェンスKPの選択肢を増やすためです。

で、試合に挑んでみると、

ひ弱な個人突破だけでなく、ショートパス重視の効果で、
テンポよく確実にゴール前までボールを運べるように。

しかし、フィニッシュワークがダメダメなのは変わらず。
調子が悪いと、FW陣はシュート外しまくります。

そして、PLCの結果は、

ベルギー縛りPLC
(C)SEGA

1回戦で0-1で敗北で終了。

ベルギー縛り履歴2
(C)SEGA

その後、レギュラーリーグを進めるも、
アフリカン・イーグルスに引き分けたのが痛手になり、

ベルギー縛り順位
(C)SEGA

残念ながら2位で終了。

新規加入した、トム・デ・ムルは、
サイド突破は期待出来るものの連携不足から、
パスやクロスが遅れてボールロストする状態です。

バン・ブイデンは本日出番なし。

ミララスは、控えにしていると、
モチベーションが下がったままなので、
11-12のカードに差し替えて様子を見ることにします。

不調なチームを支えているのは、
アザールではなく、マルテンスとデフールの二人です。

マルテンスは、前線での奪取もそれなりで、
ラストパスも良いですし、自らエリアに侵入して、
ゴールも決めてくれます。

ただ、活躍するほど、スタミナが持たないので、
スタミナ切れの時は、SS持ちのデフールにバトンタッチです。

ちょっとタイプは違いますが、
攻守の切り替えにはかなり貢献してくれています。

当面は、このチームは、連携と個人能力を底上げして、
様子を見ることになりそうです。