バレンシア縛り。

プレイバックシリーズです。

続動物連携改で、全冠も達成できたので、
ちょっと違う方向でチームを組んでみようと、
縛りでいってみようと思った最初のチームです。

師弟は、C.ロナウド、バラハ、ルアーノあたりだった気がします。

これまでに使用してきたメンバーをふと見ると、
バレンシアの面々がかなり多かったんですよね。

あと、周りの人がビジャを使っているのを見て、
是非使ってみたかったのと、ダビド・シルバが気になっていたので、
バレンシアをやってみることにしました。

普通ならユニ縛りあたりだけで、
いくと思いますが、なぜか国籍も揃えたくなって、
スペイン人のみで編成することに。

●スタメン
GK ホセ・サンティアゴ・カニサレス・ルイス(05-06SP)
LSB アシエル・デル・オルノ(06-07RE)
CB アレクシス・ルアーノ(09-10RE)
CB ラウール・アルビオル(07-08RE)
RSB ブルーノ・サルトル(09-10RE)
DMF ダビド・アルベルダ(06-07SP)
DMF ルーベン・バラハ(07-08RE)
OMF ホアキン・サンチェス(09-10RE)
OMF ダビド・シルバ(08-09CRA)
WG ファン・マヌエル・マタ(10-11WSS)
CF ダビド・ビジャ(09-10SPS)

●サブ
CF アリツ・アドゥリス(10-11RE)
CF ロベルト・ソルダード(10-11RE) 
SMF パブロ・エルナンデス(10-11RE)
DMF カルロス・マルチェナ・ロペス(09-10RE)
CB アンヘル・デアルベルト(09-10RE)

立ち上げ当初は、
04-05SPのアルベルダ&バラハの鉄の連鎖を発動させるために、
マタは、07-08REを使っていました。

白ばかりのディフェンスラインでしたが、
鉄の連鎖の二人もいたので、それなりに安定してました。

が、コンチネンタル辺りまでは順調だったのですが、
チャンピオンズトロフィーやICCになると、
ビジャの1択では勝ちきれませんでした。

アドゥリスや、ソルダードも、
それなりにはやってくれるのですが、
それなりなんですよね。

CPU相手でも上級になると歯が立ちませんでした。

結局、マタをWSSに変更して、
相対的な攻撃力UPを計ることに。

ビジャの1トップに、マタを左、シルバを右にして、
トップ下にホアキンを配置してました。

ホアキンはサイドはもちろん良かったのですが、
チーム事情で、中央でプレイさせることが多かったのですが、
ドリブルだけでなく、パスも良いものを持っていました。

そんなにパワーは無いはずなんですが、
シルバよりも中央では潰されにくく、
KPのボールキープは伊達ではなかったです。

反対にシルバはサイド気味にいることで、
フリーでボールを受けるチャンスが増え、
よりストロングポイントを活かせるようになりました。

マタもWSSにすることで、
パスやシュートの精度も格段に上がり、
ペナルティエリア付近でのチャンスメイクが一気に増えました。

おかげで、ビジャの負担も大きく軽減できて、
総合的に攻撃力が上がった結果、勝ちきれなかった、
S級のタイトルもゲットできて、無事全冠して終わりました。

プレイし始めて、半年やそこらで、
無茶な縛りをしていなたなぁとつくづく思います。

でも、この記事を書いていると、
またバレンシアをやってみたくなってきました!