ロイスが負傷。

ドイツ代表のマルコ・ロイスが、左足首の靭帯の部分断裂で、
W杯本大会を欠場するみたいですね。

他にも、リベリも欠場するみたいですね。
ファルカオも微妙みたいですし、
有力選手の活躍が見れないのがほんと残念です。

ちなみに、現在運営中のドイツ代表縛りは、
下記のように微妙にメンバーチェンジ。

●スタメン
GK マヌエル・ノイアー(11-12SP)リベロキーパー(S)
LSB フィリップ・ラーム(12-13BAN)カバーリング重視(D)
CB マッツ・フンメルス(11-12SP)インターセプト重視(D)
CB ベネディクト・ヘーベデス(12-13SP)組織守備重視(D)
RSB ジェローム・ボアテング(12-13SP)ハードプレスディフェンス(D)
DMF サミィ・ケディラ(12-13SP)全員攻撃(O)
DMF シュバインシュタイガー(12-13WCM)ゲームメイク(O)
OMF メスト・エジル(12-13WOM)スルーパス重視(O)
OMF トマス・ミュラー(12-13WSS)コンビネーションプレイ(O)
OMF マルコ・ロイス(12-13WSA)チャンスメイク(O)
CF アンドレ・シュールレ(11-12RE)ドリブル重視(O)

●サブ
CF ミロスラフ・クローゼ(10-11)ムービングパスワーク(O)SS(OFF)
OMF マリオ・ゲッツェ(12-13SP)キープレイヤー重視(O)
OMF  トニ・クロース(10-11RE)チャンスメイク(O)
DMF ラース・ベンダー(11-12RE)ダイナモ(S)
CB ペア・メルテザッカー(11-12RE)マンマーク(S)

ロイスは本大会には出れませんが、
チームの大黒柱になっているので、今回は外しません。

ゲッツェをWOMからSPに変更。
というのも、パスは確かに良いものを持っているのですが、
それ以外は、綺羅枠として使うほどでもという感じだったので。

代わりに、ミュラーを11-12REから12-13WSSに。
こちらは、かなりいい感じですね♪

サイドを突破してくれるし得点力も向上しました。
全てに於いて、過去のカードを一回り良くした印象を受けます。

シュメルツァーが抜けたので代わりに、
一時的にポドルスキを入れてみたのですが、期待はずれでした。

数値ほどのスピードも感じられず、
ラインブレイク持ちなので、抜け出しに期待しましたが、
それもどでもなく、サイドの適正も微妙でした。

この枠には代わりにクロースを招集。
初投入の試合からトップ下で大活躍。

ハーフ限定なら、以前のチームでCFの位置でも
それなりに機能するのは実証しているので、
だいぶ期待しています。

あと、グロスクロイツをSBのバックアップにと思ったのですが、
チェイシングって、前でないと使えないんですね。。。

ダイナモ持ちにしても良かったのですが、
基本的に出番がなさそうなので、息切れをたまに起こす、
CBの控えに、メルテザッカーを招集しました。

40戦ほどで、
S級以外のタイトルを取得(リーグ優勝2回を含む)しているので、
私の中では比較的順調に仕上がっているチームです。