日本縛りのフォーメーション。

全冠まで、ICCを残すのみの日本縛りですが、
たまに全く攻撃が機能しないことがあります。

そこで、ICCに挑む前に、
できるだけ、個々の特性が活かして、
得点を効率的に取れるフォーメーションを色々模索してました。

で、行き着いたのが、

日本縛りフォーメーション

先発のメンツ等は、以下の感じです。

日本縛り特殊

この配置にすると、何故かカズ&カガワが、
どフリーでボールを受けられることが多いんです。
CPU戦限定かもしれませんが。

右及び中央の攻撃は主に、
ナカタ&オノからのキラー&ベルベットパスを、
カズ&カガワに集める感じになります。

左は、ホンダ&ナカタのパスワークで崩したり、
単独突破からのクロスや、カットインからの悪魔の左足など。

中盤以降ですが、
ハセベ一人だと、縦方向への反応は良いのですが、
横方向絵のカバーリングが弱いので、ナカタ&オノがサポートします。

特にオノは、パワーは無いのですが、
ポジショニングの良さを活かしてかなり奪取してくれます。

さらに、ナカタ&オノのスピードを、
ナガトモ&ウチダが補って挟撃してくれるので、
サイドもそこそこ守れています。

DFラインですが、高めに設定して、
万が一抜かれそうなときは、
カワシマの早めの飛び出しで押さえ込みます。

が、意外とコンノ&ナカザワがしっかり止めてくれるので、
カウンター気味に攻撃された時以外は、
安心して見てられます。

この布陣で、

リーグ戦:対マンチェスター・シティー 4-0。
チャレンジマッチ:対ズーパー・オランニェ 4-0。
リーグ戦:スタンフォード・ブルース 3-0。

と、安定したパフォーマンスを見せてくれました。
得点者は、ほぼ前線の三人と控えのミヤイチとハーフナー。

いい感じで、試し運転していると、
無人のICCが巡ってきたので、挑戦することにしました!