ICC参戦で惨敗。

昨日ことになりますが、
蹴り仲間さんと一緒にいつも地元ゲーセンで蹴ってきました。

合流早々、ICCが始まったので、
二人とも出場。他2名の方もいらしたので、
順当に行けば予選を突破しても、対人戦が続くことに。

で、予選の初戦、
いきなりお隣に座った蹴り仲間さんと対戦。
こちらはレアルで、お相手はアフリカ選抜的なチーム。

前半は、ソングにサイドを突破されたり、
ドログバの猛攻があったりと、やや攻め込まれる場面が
多かったんですが、ドローで終了。

後半、こちらも攻め込むもなかなか決定期を得られず。
21分に、ソングにサイドを突破されてクロスを上げられ、
中央に走り込んだドログバに華麗に決められ失点。

結局これが決勝点となって、0-1で敗北しました。

2戦目は、ヴェルデ・ドイッチェが相手。
前半早々に、クリンスマンにあっけなく中央突破されて、
0-1と痛いスタート。

すぐさま、エジルからのスルーパスに反応した
C・ロナウドが1点取り返し同点。

後半、またもやC・ロナウドが中央突破から
1点もぎ取るも、すぐさまサイドからのクロスに合わせた、
クリンスマンに同点に追いつかれそのまま試合終了。

さすが、ゴールデン・ファルコンさまです。
うーんちょっと使いたくなってしまいました。

この時点で、3点差以上で勝利して、
かつ蹴り仲間さんにヴェルデ・ドイッチェに勝ってもらわないと、
自力通過がなくなるという情けない状態に。

お隣の蹴り仲間さんに余計なプレッシャーを背負わせたまま、
こちらは、ユベントス相手に今頃攻撃陣が爆発して4-0と勝利。

これで、お隣の試合の結果待ちになったのですが、
残念なことに、逆転を許し負けてしまったみたいです。

スミマセンとすごく謝られたのですが、
こちらが単純に駄目駄目だっただけで、
ほんとこちらこそスミマセンでした!!

その後、蹴り仲間さんは、
かなりガチ編成のチームにかなり攻め込まれ、
準決勝で敗退となりました。

一人でやっていると、不甲斐なさに軽く凹んでたと思いますが、
一緒に蹴っている人がいると、負けてもプレイ自体が楽しければ、
何となく良しと思ってしまうのは、気のせいですかね〜