覚醒祭り@ドイツ縛り。

ドイツ縛りでリーグ戦を回していると、覚醒祭りになりました。

リーグ戦で、覚醒できるようになったのは、
かなり育成が楽になりますよね!!

まず、前回リーグ優勝した状態で終わっていたようで、
ゲームが始まったらすぐに、「フンメルスの希有な能力が〜」
とアナウンスがあって覚醒。

覚醒フンメルス

ポジション的にはうれしいパラメーターが、
2ヶ所もアップしてくれました。

その後、リーグ戦を進めるごとにどんどんリーチがかかり、

覚醒エジル

スタミナが上がれば良いと思っていたんですが、
こちらも2つUP。

覚醒ノイアー

ノイアーも、狙っていたところが2つアップ。

覚醒シュメルツァー

シュメルツァーはなんと、2UPってのが付いてました!!
こんなのがあるんですね。

12月22日プレイ詳細。

今日も朝から蹴ってきました。
地元は8サテ中4サテが埋まっている状態でした〜

主にドイツ縛りを回してきました。
このバージョンになってから、ドイツ縛りは初蹴りになります。

チームの感触を確認するために、
リーグ戦を初戦から最終戦まで行いました。

初戦の前半、やや攻めあぐねたのですが、
ポジションなどを各自のポジションなどを修正すると、
後半は点が取れるようになり無事勝利。

その後、CPUのレアル・マドリード 相手に、
3-2と打ち合いになり苦戦するも、
最終的には、7戦7勝でリーグ優勝。

ケディラやシュバイニーが、
中盤でフィルタをかけてくれるので、ほぼ攻め込まれることがないです。

そこを抜かれても、フンメルスを初めとするDF陣がしっかり守ってくれます。
さらにノイアーもいるのでゴール前に持ち込まれても安心できます。

守備KPの選択肢が無い割には、
今のところ、相手を問わず安定して守ってくれています。

特にケディラは、奪取後持ち上がって、
再奪取されることも少なく、そのままゴールに繋がるアシストをしたり、
自らがゴールすることもしばしば。予想以上の活躍です。

このチームの攻撃陣は、
ヒトリデデキタができるようなスーパー選手はいないのです。

クローゼやバラックと言ったここぞというときに、
点を決めてくれる選手もいますが、
エジルやミュラーなど崩すだけでなく自ら得点を取れる選手もいます。

ミュラーは以前のバージョンから得点力が期待できたのですが、
エジルは前に使っていた10-11WOMは、決定力が微妙でした。
しかし、現在使用している11-12EUSは中々の決定力です。

また、前半で息切れすることが多いクローゼの交代で入る、
ゴメスも安定して得点を取ってくれるようになりました。
ゴメスはペナルティーエリアないだけでなく、
自らかわして持ち込むこともしばしば。

彼らの動きの相互効果で安定して得点を取れる感じです。

ちなみに、11-12EUSエジルは、ジャイアントキリング持ってました。
ライジングサン・スターズと対戦時に発動しました。